“Hello♪ How are you, Reo(。・w・。 ) ?”

 

本日3:30~の親子クラスのレッスンにやってきてくれたReoくんがスクールの中に入った瞬間

ものすごい雨が降ってきました。。。

 

いやぁ、間一髪でしたねっとReo’sママさんとお話していると

突然、「バチンッ!!!」っと大きな音が∑q|゚Д゚|pワオォ!!

 

当スクール講師のRezaur(レイザー)も、Reoくんも、Reo’s ママさんも、そしてワタシも

一同、ポカ───( ゚д゚ )───ンンンンン

 

「えっ、何なに?まさか、鳥がガラスに突っ込んできたとか?」っと外を覗き込んだ瞬間

何かデカイものが降ってるではありませんかΣ( ̄ロ ̄lll)

そして数分後、スクール前はこんなカンジに・・・

 

そう、降ってきたデカイものとは、雹(ひょう)だったんです!!!

ワタクシ、こんなに大きな雹は初めて見ましたΣ(=д=ノ)ノ アゥーン!!

 

Rezaurは落ち着いたカンジで、“Oh, it’s  hailstorm.”っと言いながら

iPadで写真を撮ってるではありませんか(o´Д`)=з

なんとのん気な~っと思いながらも、つられてワタシもパチリと撮ってみましたw

 

さて、先ほどRezuarが言った“hailstorm” コレこそが、「雹(ひょう)」という意味です。

ちなみに、1粒の雹をあらわす場合は“hailstone”となるそうです。

そして、「雹が降っている」というのは“It’s hailing.”と言います。

 

なぜ、Rezaurは落ち着いていたのか。

それは、彼がオーストラリアを旅行中、ゴルフボールぐらいの大きさの雹が降ってきたことがあり

それよりは今回は小さかったので、落ち着いていたんだとか(-∀-)

ゴッ、ゴルフボールぐらいの大きさって(TwTlll)

 

ワタシも約4年ほど、オーストラリアにいましたが

そんな経験はしたことがなかったため、今回カナリ慌ててしまいました。。。

 

雹が降ったのが、保育園のお迎え時間、そして小学生たちの下校時間とちょうど重なり

足止めをくらったキッズ達もいたようですが、みんな無事だったので安心しました。

皆さんも、お怪我などされてませんでしょうか?!?

 

最近は暑かったり寒かったり、そして急にゴロゴロっと雷がなったかと思えば雨が降り出したりと

かわりやすいお天気が続いていますので、体調管理などもお気をつけくださいね。

 

それでは、また明日:) See you tomorrow!

 

「雹(ひょう)」って英語でどういうの?