熱中症は英語でどういう?

 

ちょぴっとお勉強♪"熱中症"って英語でどないいうの?

 

今日も、とっても暑い1日だった in 姫路。。。

どうやら、そんな暑い天候は全国的だったようで、日本中が真夏日だった本日。

なんとっ!!大阪では観測史上、06月の過去最高気温、35℃を記録したそうデス!!!

関東の方でもだいぶん気温が上がって、熱中症で運ばれた方もいらっしゃるっとの報道が

体調管理は十分に気を付けないといけませんね。。。

 

さて、「熱中症」いう言葉、ここ数年でよく耳にするようになりましたが

そもそも、何やねん?っと疑問に思ったスタッフMayumi、

ちょっとグーグル先生で調べてみたところ「熱中症」とは、

「熱けいれん」「熱失神」「熱疲労」「熱射病」などの総称なんだそうです。

どんな症状が出るのかと言いますと「体温上昇、発汗停止とともに虚脱・

けいれん・精神錯乱・昏睡などを起こし、生命の危険を伴うこともある」とのコト。

 

そうならないためにも、

水分をこまめに補給し、高温多湿、無風、日差しが強い日は注意しましょう!!!

プラス、風通しが良く、汗を速く乾かす素材の白っぽい服装や

つばの広い帽子をかぶるとイイそうです☆

 

ココまで調べて出てきた疑問。「熱中症」は英語でどういうの?

再度、グーグル先生にきいてみたところ、ありました、ありました♪

 

“heat stroke”またはheatstroke”というそうデス!!!!

予断ですがstrokeは、「卒中」「発作」という意味があります。

 

そして、コレを文章にしてみると

“I have suffered from heat stroke.”(熱中症にかかった)となります。

 

ちなみに、heatをsunにかえた“sunstroke / sun stroke”は、

日射病という意味です。

 

関西では、週末開けにお天気が崩れるという予報がでていますが

明日もまだまだ暑い1日となるようなので、

Take care not to get heatstroke! (熱中症にならないように気を付けましょうね!)

 

 

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